長岡市医師会ホームページ

長岡市医師会の歴史と動向

明治20年 5月 「古志郡医師組合」設立

明治35年 2月 「古志郡医会」に改組

明治39年 4月 市政試行により「長岡市医会」設立(会長 川上政八)

大正 4年10月 野口英世、長岡病院にて講演

大正 5年 4月 「長岡医師会」春季総会開催(長岡市医会から改組、名称変更の記録なし)

大正 9年 2月 旧制「長岡市医師会」設立(初代会長 草間俊三 〜昭和4年)

大正15年 8月 栃尾町の水害に対して包帯200反と救護隊を派遣

昭和 4年    第2代会長 栂野利作 就任 〜昭和12年

昭和12年    第3代会長 杉本暁一 就任 〜昭和16年

昭和17年    第4代会長 小原小太郎 就任 〜昭和22年

昭和22年11月 現在の「長岡市医師会」設立、第5代会長 丸山直友 就任 〜昭和24年4月

昭和24年 1月 第24回衆議院議員総選挙、丸山直友当選

昭和24年 5月 第6代会長 椎名順二 就任 〜昭和26年3月

昭和26年 4月 第7代会長 斎藤 慎 就任 〜昭和29年3月

昭和28年 4月 参議院議員選挙(全国区)、丸山直友落選

昭和28年    「補助看護婦養成所」を設立(神谷病院内)

昭和29年 4月 第8代会長 杉本忠雄 就任 〜昭和33年3月

昭和30年10月 丸山直友氏、日本医師会副会長に就任 〜昭和32年3月

昭和32年 1月 「長岡市医師会互助会」を設立 ※56年2月互助部会に移管

昭和33年 4月 第9代会長 坂井藤吉 就任 〜昭和37年3月

昭和35年 7月 「長岡市医師会准看護婦養成所」を設立(神谷病院内)

昭和37年 4月 第10代会長 林 啓介 就任 〜昭和41年8月

昭和37年 9月 開業医の週休制実施(自主的な毎日曜日休診を一斉実施)

昭和39年 6月 新潟地震に際し、救護班を派遣

昭和40年 4月 総会にて「寄生虫検査所設立」を可決

昭和40年 5月 「長岡市医師会寄生虫検査所」を設立(今朝白の市有建物を借用、所長 諸橋敏夫)

昭和40年 8月 総会にて医師会館建設を可決(賛成51、反対6)

昭和41年 6月 長岡市医師会館竣工(6月19日竣工式挙行)、准看護婦養成所・寄生虫検査所を会館内に移設

昭和41年 9月 第11代会長 神谷退蔵 就任 〜昭和51年3月

昭和42年 7月 災害救護医療班要項策定

昭和42年 8月 羽越水害に際し、救護班を派遣

昭和43年 9月 4病院(日赤・中央・立川・神谷)による外科系日曜当番制開始

昭和46年 7月 保険医総辞退(1日〜31日)

昭和46年10月 保険医総辞退の記録をまとめた「長岡市医師会46.7の記録」を発行

昭和47年 5月 市議会に「休日診療センター設立に関する請願」を提出

昭和48年 6月 「長岡市産業医会」を設立(58年12月、医師会産業保健部に統合)

昭和48年12月 地区別に22の救急連絡班設置、各診療所に救急箱を配布

昭和49年 4月 総会にて「休日診療所開設の件」を可決

昭和49年 6月 「長岡休日急患診療所」を開設(内科・小児科、長岡保健所内)

昭和51年 4月 第12代会長 工藤辰夫 就任 〜昭和55年3月

昭和52年 4月 外科系休日急患診療を在宅輪番制で開始、同時に45年から自主的に実施していた産婦人科の輪番制も公表実施

昭和52年 5月 「休日診療所、ワンサイクルの報告」を発行

昭和53年 4月 市役所新庁舎移転により、休日急患診療所を旧庁舎(柳原分庁舎)に移設

昭和54年 4月 長岡市医師会寄生虫検査所を「長岡市医師会保健衛生センター」に改称

昭和55年 4月 第13代会長 田中健一 就任 〜昭和55年6月

昭和55年 5月 会報「ぼん・じゅ〜る」創刊

昭和55年 7月 第14代会長 鈴木 宗 就任 〜昭和61年3月

昭和56年 2月 独立した組織であった互助会を、長岡市医師会互助部会として医師会に移管

昭和56年 9月 休日急患診療所に外科を併設

昭和56年 9月 3綜合病院による外科系の平日夜間救急診療体制(二次病院)をとりあえず月・水・金のみで開始

昭和59年 1月 平日夜間救急診療体制(二次病院)を月〜土に拡大、同時に休日急患診療所の診療時間を午後6時まで2時間延長

昭和59年 8月 眼科の休日診療輪番協力体制開始

昭和59年 8月 会館増築竣工

昭和60年 4月 耳鼻科の休日診療輪番協力体制開始

昭和61年 4月 第15代会長 鳥羽嘉雄 就任 〜平成4年3月

昭和61年 4月 「学童生徒心臓病判定委員会」を設置

昭和62年 4月 「学童生徒腎臓病判定委員会」を設置

昭和62年 4月 「生涯教育実行委員会」を設置

昭和62年10月 会館前駐車場に消雪設備設置

昭和62年11月 「第1回糖尿病患者のつどい」を開催 ※以後年1回開催、「糖尿病を知るつどい」に改称

昭和63年 4月 「会史編纂委員会」を設置

昭和63年 4月 長岡市健康センター竣工に伴い、休日急患診療所を移設

平成 2年 5月 「長岡市医師会史」を発刊

平成 2年 7月 「定款・選挙規定改正検討委員会」を設置

平成 3年 4月 「教職員健診判定委員会」を設置

平成 3年 5月 「生涯教育委員会」を設置 ※従来の生涯教育実行委員会を改組

平成 3年 5月 「長岡市学校心臓腎臓検診のまとめ」を発刊

平成 3年 6月 変更定款認可 理事定数2名増員ほか

平成 4年 4月 第16代会長 関根光雄 就任 〜平成8年3月

平成 5年 7月 休日急患診療所の大晦日診療を決定

平成 6年 4月 総会にて「会館建設資金特別会計」創設を可決、会館改築の準備を開始

平成 6年 5月 存続困難となっている問題点を検討するため、「准看護婦養成所検討委員会」を設置

平成 6年12月 准看護婦養成所の次年度生徒募集中止を決定

平成 7年 3月 阪神大震災に際し、会員から集まった義援金100万円余を市を通じて寄贈

平成 7年 6月 准看護婦養成所、次年度募集再開を決定

平成 7年 6月 「在宅ケア検討委員会」を設置 ※平成14年6月「病診委員会」に統合

平成 8年 4月 第17代会長 高橋剛一 就任 〜平成12年3月

平成 8年 4月 准看護婦養成所を「長岡市医師会准看護学校」に改称、同時に昼間に移行

平成 8年 4月 「在宅ケア連携医療機関ネットワーク」発足 ※平成19年3月末を以て発展的に廃止

平成 8年 4月 「震災対策計画検討委員会」を設置 ※平成10年3月31日解散

平成 8年 7月 「震災時医療救護計画第1報」を発刊

平成 8年 9月 長岡市地震防災訓練に参加(以後毎年実施)

平成 8年11月 地域防災無線端末設置

平成 9年 4月 「病診委員会」を設置

平成 9年 6月 「長岡地域産業保健センター」を設置(労働省の委託事業)

平成 9年 8月 「震災時医療救護計画第2報」を発刊

平成 9年 8月 長岡医師アマチュア無線クラブ設立(新潟県医師会の補助により医師会館内に無線機設置)

平成 9年11月 インターネット利用開始(OCNと契約)

平成 9年12月 「腸管出血性大腸菌O-157対策」を発刊

平成10年 2月 ホームページ開設

平成10年 3月 「大規模地震発生時初動マニュアル」を発刊

平成10年 6月 「選挙規程等見直しに係る検討会」設置(11月解散)

平成10年 8月 新潟県広域災害・救急医療情報システム端末設置

平成11年 4月 「准看護学校検討委員会」設置

平成11年 4月 選挙規程一部改正(不在者投票制度の採用ほか)

平成11年 6月 連絡事務用車両(軽)導入

平成11年 7月 臨時総会にて「准看護学校廃止の件」承認、可決

平成11年 8月 在宅医療に関する「医療機関機能マップ」発刊

平成11年 9月 「会館建設準備委員会」設置 ※平成12年1月解散

平成12年 1月 不在者投票制度採用による初めての役員等の選挙実施

平成12年 4月 第18代会長 斎藤良司 就任 〜平成18年3月

平成12年 4月 定時総会にて「新会館建設の件」承認

平成12年 5月 長岡市医師会メーリングリスト開設

平成12年10月 「会館建設委員会」設置 ※平成16年7月解散

平成13年 3月 長岡市医師会准看護学校閉校式挙行、3月末日を以て閉校。(開設以来の卒業生数1288名)

平成13年 8月 臨時総会にて新会館の建設地(古正寺土地区画整理事業区域内の市有地約485坪)承認

平成13年10月 新会館設計コンペ実施

平成14年 1月 新会館設計監理業務について、TeamTERRAと契約

平成14年 4月 救急救命士が行う特定医療行為に係る要望書を日本医師会ほかに提出

平成14年 5月 長岡市と土地売買契約を締結(5月17日登記完了)

平成14年 7月 臨時総会にて新会館基本設計案、新会館建設資金計画案並びに同資金計画に伴う会費賦課徴収規程改訂案を承認、可決

平成14年12月 定例理事会にて入札結果第1位の鹿島建設株式会社北陸支店への新会館建設工事発注を承認

平成15年 1月 鹿島建設株式会社北陸支店と新会館建設工事契約を締結

平成15年 3月 新会館建設工事安全祈願地鎮祭を挙行、新会館建設工事着工

平成15年 3月 「地域医療連携運営委員会」設置

平成15年 4月 長岡中央綜合病院と立川綜合病院にて開放型病床スタート

平成15年 6月 社会福祉法人長岡三古老人福祉会と現会館・土地の売買契約を締結(6月末日付で売却)

平成15年 7月 仮事務所(本間東邦薬品ビル:幸町1-9-1)に一時移転

平成15年 9月30日 新会館竣工、引き渡しを受ける

平成15年10月 長岡地域リハビリテーション広域支援センターを設置(県委託事業) 〜平成17年3月31日(平成18年度からは保健所が実施)

平成15年10月 4日 新会館竣工式、祝賀会を挙行

平成15年10月 5日 新会館へ引越

平成15年10月 6日 新会館にて業務開始

平成16年 1月 新会館が第1回長岡市都市景観賞を受賞

平成16年 4月 会館壁面タペストリーの製作契約を長岡造形大学熊井教授と締結(平成16年11月完成予定)

平成16年 6月 タイムカプセル(25年2基、50年1基)埋設

平成16年 7月 新潟県医師会テレビ会議システム機器設置

平成16年 7月 7.13水害に際し、避難所へ医師派遣

平成16年 8月 ドメイン「nagaoka-med.or.jp」取得

平成16年 8月 自動体外式除細動器(AED)を配備(会館及び休日急患診療所)

平成16年10月 新潟県中越大震災に際し、救護活動を実施

平成16年11月 会館インターフェース壁面にタペストリー「桃源の風」(製作:長岡造形大学熊井教授)設置

平成17年 4月 第1次市町村合併(中之島町、越路町、三島町、小国町、山古志村)

平成17年 4月 栃尾市古志郡医師会、三島郡医師会との合併協議会を設置(〜10月、3回開催)

平成17年 7月 臨時総会にて栃尾市古志郡医師会、三島郡医師会との合併を承認(期日:平成18年4月1日)

平成17年10月 新潟県医師会から配分された中越大震災義援金を被災会員に配分

平成18年 1月 第2次市町村合併(栃尾市、与板町、和島村、寺泊町)

平成18年 3月 長岡市中越こども急患センター診療開始(3月20日)

平成18年 4月 第19代会長 大貫啓三 就任 〜平成22年3月

平成18年 4月 栃尾市古志郡医師会並びに三島郡医師会と合併(4月1日)

平成19年 4月 地域産業保健センター事業公募化(新潟労働局から引き続き本会が受託)

平成19年 4月 県立長岡高校に理数科メディカルコース開設

平成19年 7月 新潟県中越沖地震に際し、柏崎市へ医療チームの派遣等実施 〜8月

平成19年 7月 休日・夜間急患診療事業運営協議会を設置(平日準夜帯急患診療事業の検討、11月まで4回開催)

平成19年 7月 臨時総会にて定款の一部改正(事務所所在地・区域・理事定数の変更)、選挙規程の一部改正(公示期限の変更等)を承認

平成19年12月 平日準夜帯急患診療事業に関する要望書を長岡市に提出

平成19年12月 新潟県医師会から配分された中越沖地震義援金を被災会員に配分

平成20年 1月 医療機関機能マップ発行

平成20年 2月 会館の所在地表記変更(長岡市寺島町315番地6 → 長岡市寺島町653番地)

平成20年 5月 平日準夜帯の内科一次救急診療を開始(5月7日〜、長岡休日急患診療所→「長岡休日・夜間急患診療所」に改称)

平成20年 5月 「認知症対策・地域連携検討会」設置

平成20年 9月 「地域連携クリティカルパス作成委員会:胃大腸がんワーキンググルーブ」「同:肝疾患ワーキンググループ」設置

平成21年 2月 「第1回中越臨床研修医研究会」を開催

平成21年 4月 長岡市中越こども急患センターの土曜診療開始

平成21年 4月 臨時理事会を開催、新型インフルエンザ対策本部を設置(4月30日)

平成21年 7月 新型インフルエンザ対策として各機関にサージカルマスク1000枚を配布

平成21年 9月 「地域連携クリティカルパス作成委員会:COPDワーキンググルーブ」設置

平成21年10月 新型インフルエンザ対策として各機関に防護セットを配布

平成21年11月 新型インフルエンザ流行対策として、休日急患診療内科2名体制を実施

平成21年11月 各機関に緊急注射薬セットを配布

平成21年12月 新潟県がん検診受診促進企業連携事業を受託(平成21年度限り)

平成22年 4月 第20代会長 太田 裕 就任 〜平成28年6月

平成22年 4月 地域産業保健センター事業が県単位の委託に変更され、新潟県は新潟県医師会が受託、事業開始

平成22年 5月 会館の大規模改修工事実施 〜7月

平成22年 6月 「第1回長岡乳がん市民公開講座」を開催

平成22年 7月 「地域連携クリティカルパス作成委員会:糖尿病ワーキンググルーブ・CKD慢性腎臓病ワーキンググループ」設置

平成22年 7月 長岡市医師会保健衛生センターの検査所登録を廃止

平成22年12月 平成22年度新潟県新型インフルエンザ対策事業費補助金により休日・夜間急患診療所にHEPAフィルター付空気清浄機、同パーテイション、防護服セット540個を配備(長岡市中越子ども急患センターは、開設者である長岡市の申請により配備)

平成23年 1月 長岡市胃内視鏡検診検討委員会を設置

平成23年 1月 臨時総会にて互助部会の廃止を承認、可決

平成23年 3月 東日本大震災の義援金として災害基金の全額約102万円を県医師会に送金

平成23年 4月 東日本大震災の避難者対応等を協議するため臨時理事会を開催(5日)

平成23年 4月 東日本大震災の被災地へ医療救護チーム(JMAT)を派遣

平成23年 4月 定時総会にて長岡市医師会保健衛生センター特別会計及び長岡地域産業保健センター特別会計の廃止を承認、可決

平成23年 5月 会員から募った東日本大震災義捐金1,044万円に一般会計からの拠出を加えた総額1,300万円を被災地の郡市医師会、大学法医学教室へ送る

平成23年 7月 丸山正三絵画館建設事業に100万円を寄附

平成23年 7月 7月26日から30日にかけて中越・下越地方及び福島県会津地方で発生した集中豪雨「新潟・福島豪雨」により、市内数カ所の医療機関にて床下浸水等の被害報告あり

平成23年 9月 会館インターフェースに丸山正三先生の絵画5点を展示

平成23年11月 保健衛生センター廃止により会館2階の検査室を改装、第2会議室として利用開始

平成23年11月 東日本大震災に係る本会の活動に対し長岡市から特別感謝状の贈呈あり

平成23年12月 定例理事会にて公益法人制度改革に係る一般法人への移行方針を了承

平成24年 4月 定時総会にて互助部会特別会計の廃止及び公益法人制度改革に係る一般法人への移行方針を承認、可決

平成24年 6月 各機関に緊急注射薬セットを配布(前回配布のものが有効期限切れのため)

平成25年 2月 長谷川泰胸像建立事業に100万円を寄附

平成25年 2月 ABC検診検討委員会を設置

平成25年 4月 休日・夜間急患診療所の休日診療時間を変更(17時まで)

平成25年 4月 胃がんリスク検診準備委員会を設置(ABC検診検討委員会を改組、平成26年度検診開始により「胃がんリスク検診委員会」に改称)

平成25年 4月 定時総会にて新法人の定款等を承認、可決

平成25年 5月 茨城県土浦市医師会との交流による訪問を受ける

平成25年 5月 定例理事会にて臨床研修医の会費免除を決定

平成25年 7月 震災時対応マニュアル検討準備委員会を設置

平成25年 9月 公益法人制度改革に係る一般法人への移行申請書を提出

平成26年 2月 茨城県土浦市医師会との交流による訪問実施、大規模災害時の応援協定を締結

平成26年 3月 一般社団法人長岡市医師会認可

平成26年 4月 一般社団法人長岡市医師会設立登記

平成26年 4月 新潟県の助成による災害時用衛星電話を2台(NTTドコモ、KDDI)設置

平成26年 5月 長岡市の胃がんリスク検診(ABC検診)実施に併せて、長岡市の対象者以外に対する医師会独自の同検診を実施(検査料を一部助成)

平成26年 6月 平成25年度決算により公益目的財産額:489,001,860円が確定。(公益目的支出計画実施期間:17年)

平成26年10月 定例理事会にて運用資金等のペイオフ対策を承認

平成26年12月 在宅医療連携に関する委員会を設置(後に「在宅医療連携協議会」に改称)

平成27年 7月 中学生に対するピロリ菌検査について理事会で了承(長岡市へ要望)

平成27年 7月 名古屋市医師会から在宅医療連携について視察訪問

平成27年 8月 理事職務分担に「医療安全部」新設

平成27年10月 長岡在宅フェニックスネットワーク協議会を設置(※構成:長岡市・長岡市医師会・長岡市訪問看護ステーション連絡協議会)、登録受付・デモ運用開始 ※その後、構成団体の追加あり

平成27年10月 中学生に対する胃がんリスク検診(ピロリ菌検査)実施要望書を長岡市長、長岡市教育長に提出(その後、平成28年度から中学2年生に対して実施することが決定)

平成27年11月 平成22年度新潟県新型インフルエンザ対策事業費補助金により休日・夜間急患診療所に配備された防護服セット540個が更新される

平成28年 1月 マイナンバー制度に伴う諸規程を整備(基本方針・取扱規定・事務マニュアル・職員就業規則の改定)

平成28年 5月 熊本地震の義捐金を会員に募る(本会拠出分と合わせて500万円を予定)

平成28年 6月 第21代会長 長尾政之助 就任